アパタイトは和名を燐灰石といい、名称は様々な形状で産出し、晶癖が一定しないことから、 ギリシャ語でごまかし、トリックの意のapateに由来します。全てブラジル産です。 (天然石辞典:アパタイト・その他詳細:アパタイト) 古くから様々な国の人たちに、信頼、自信を表す石として語り継がれ、固定概念や周りを取り巻く環境などに惑わされることなく、 自己を主張することができるように促すといわれています。根源的な愛を実感するよう導く力があり、 知識と真実を拡張し、悲しみ、無気力、怒りを癒すといわれています。 またブルーアパタイトの特性として非常に高レベルな霊的導きとコンタクトし、コミュニケーションを促進し、喉のチャクラを癒すといわれています。 深い青色が落ち着き感を与え、深い自身、そして宇宙の源へと導いてくれるような高貴でありながら優しいエネルギーを感じます。