アマゾナイトは乳白色の強い優しい水色をしていますがロシアンアマゾナイトは青味が強く異なった表情を見せてくれます。 長石の一種で、アマゾン川にちなみ名づけられましたがアマゾンからは鉱床は見つかっておりません ただアマゾン川を挟み大陸を結び付けているその様が、精神と肉体など対極するものを結び付けると言われている アマゾナイトのエネルギーに似ているから名前の由来になったのかもしれません。 優しい水色は心の疲れ、キズを包み込むように癒し、解消してくれるように感じます。 また対応している喉のチャクラにもエネルギーを流し、アマゾナイトのような愛情のこもった コミュニーケーションを促すといわれています。(天然石辞典:アマゾナイト) 粘着ラバーを使用して立脚しております。多少の凹凸、カケ・キズがある場合がございますので予めご了承ください。